
なんとか閉館前に隣町の庁舎にたどり着き、
書類は無事にゲット。
しかし、駐車場でエンジンを掛けると、
警告灯もアラームも消えず・・・。
そもそも、この警告灯ってなんだ?とググると、
エンジン関連の故障を知らせるものらしい。
今日は路面がやたらと滑るので、
ぜんぜんスピードを出していないが、
特に不調は感じないのだが・・・。
市街地を抜けるまでそこそこ信号があり、
そのたびにアラームが鳴り続けるのは苦痛なので、
停車時にはニュートラにして、
被害を最小限に食い止めることに。
このクルマに乗り換えてから、
冬場は前後バンパーのセンサーが雪で遮られ、
頻繁に警告が出る。
それは慣れてしまえが良いのだが、
ヘッドライトやテールランプが雪で覆われてしまうのは、
なんとかならないものか?
以前のハロゲンや HIDの頃は、
自熱でそこそこ溶けたが、
発熱が少ないLEDはほぼ無力で。
見通しが良い状況ならまだしも、
ちょっと吹雪いただけでもテールランプは、
ほぼ見えなくなってしまう。
JRもバスも減便が相次ぎ、
一部の都市を除く多くの道民にとって、
クルマの重要性がなおさら高まっているので、
各自動車メーカーさんには、
冬場の安全性確保に向けた装備をお願いしたい。
あっ、写真にはタイヤ空気圧の警告灯もついているが、
これは冬タイヤをインチダウンしたからで、
整備を怠っているわけではありません(笑)
地元ディーラーは明日が年内最後の営業なので、
朝イチで担当者に電話して相談せねば。