2024-03-29 18時が夕方の季節 仕事・町 雑感 会社から自宅まで、ほんのわずかな距離だが、 春を実感することが増えてきた。 先日も書いたように、 ガレージの屋根からは昼夜問わず雪解け水が流れ落ち、 路肩の雪山はみるみる小さくなっている。 そうした春の予感の中で最もうれしいのは、 日が延びていくことだ。 冬至の頃は7時まで日が出ず、16時には暗くなる。 それが2月下旬あたりからみるみる日が延びる。 18時がまだ薄明るい頃とは、 平均気温がプラスに上昇する時期でもある。 遅くても来週末にはバイクに乗れる。 楽しみだ。